【作業療法士】最高なバイザーの特徴3選【実習】

作業療法

作業療法士になるために避けては通れないのが臨床実習。臨床実習における最重要項目の一つがバイザーとの付き合い。そこで今日は作業療法士の実習でこんなバイザーは最高だ!というのをあげていきたいと思います。

第一位:笑顔でどんどん話しかけてくれる

学生からすると、バイザーは忙しそうに見えて中々学生からは話しかけづらいです。

そんな中、バイザーの方から笑顔でどんどん話しかけてくれると、なんとなくほっとしますし、会話の中で質問もしやすいです。これが出来るバイザーは学生だけでなく、患者さんからの人気も高い気がします!!!

第二位:良い点もフィードバックしてくれる

学生は基本的に臨床現場で働いたことがないので、フィードバックにおいても、できてないことを指摘されることが多いです。

僕も学生時代、レポートを全否定され、悲しい思いをした経験が何度かあります。しかし、そんな中でも何か良い点を見つけてフィードバックしてくれるバイザーは素晴らしいと思います。どんな学生にも良い点は確実にあると思います。

第三位:知識量が多い

作業療法士になってからの自己学習というのは基本的には任意です。そのためものすごく知識のある作業療法士もいれば、そうでない方もいます。

知識のある作業療法士から教えてもらえば、すごく勉強になるのと同時に自分も頑張らないとなあとやる気が出てきます。そんな人がバイザーになってくれると大変ラッキーですね。

最高なバイザーの特徴 まとめ

今日は作業療法士で最高なバイザーの特徴を3つ挙げました。

 

第一位:笑顔でどんどん話しかけてくれる

第二位:良い点もフィードバックしてくれる、

第三位:知識量が多い

 

僕はまだバイザーになったことがないですが、バイザーになったときはこの3つについて気をつけていきたいです。

 

良かったら動画もご視聴ください。

【作業療法士】最高なバイザーの特徴
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