作業療法臨床実習での失敗ベスト3

作業療法

今日は僕が体験した作業療法臨床実習での失敗ベスト3を発表したいと思います。

作業療法士になるための1番の難関ともいえる臨床実習ですが、これから実習する方にとってこの動画がお役に立てれば幸いです。

第三位:プリンターが壊れた

毎日大量のレポートを印刷しないといけないためプリンターには大きな負担となってしまいます。そのため、プリンターが壊れる実習生もちょこちょこいます。

僕は朝にレポートを印刷する派なのですが、朝プリンターが壊れてしまい、レポートを出せずめっちゃ意気消沈したことがあります。プリンターが壊れたときの対策、例えばコンビニで印刷する方法など事前に調べておくのがおすすめです。

第二位:急に休みが実習になった

これは少し特殊かもしれませんが、台風が近づいていて指導者から「明日実習休みねー」と言われました。ところが、当日になってみるとまさかの晴天。そのため急遽休みが実習になったことがありました。レポートは休みと言われたもんだから、夜にはやっておらず結局提出することができなくて意気消沈したことがあります。

急遽休みの日が実習になることもなくはないので、早めのレポートをおすすめします。

第一位:友達と電話しすぎた

ふだんは友達と電話することなんてほとんでないのですが、実習中は僕も友達に電話して実習の悩みを相談していました。長いときには1日2時間とか話していました。しかし、今思えば友達に電話したところで、悩みが解決されることはほとんどありませんでした。

友達に話すことで少し気は楽になっても根本的な問題は解決しないのです。どうしても友達に話したいときには時間を決めて、だらだら話さないことがおすすめです。

作業療法臨床実習での失敗ベスト3

今日は臨床実習での失敗ベスト3をご紹介しました。

 

第三位:プリンターが壊れた

第二位:急に休みが実習になった

第一位:友達と電話しすぎた

 

少しでも僕の失敗が参考になって、よりよい実習を送れると嬉しいです。ではまた!

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